10月
26
2011
私は、過去に交通事故に遭ったことがあります。
子供のころのことですが、今でも鮮明にそのときのシーンを
思い出すことができます。
両親が働いていたため、その日は祖母が散歩に連れてって
くれました。
私の弟も一緒だったため、祖母は弟に気をとられて
いたんだと思います。
家の前の道路を渡ろうと、車の流れが途切れるのを
みんなで待っていました。
私は、左側を向いて、左だけを確認し、
そのまま道路に飛び出しました。
そのとき、右側から走ってきてたタクシーに
ひかれてしまったんです。
不思議と、ぶつかったときの痛みは、
全然記憶にありません。
記憶が戻ったのは、病室のベッドの上です。
後から聞いた話によると、私はそのとき
「痛くない」と泣きながら、繰り返してたそうです。
多分、病院に行く方が怖かったんだと思います。
ありがたいことに、道路を渡ろうとしている私たちを見て
タクシーの運転手さんが、スピードを落として走行していたのも
大事に至らなかった要因でしょう。
あれ以来、道路を渡るときは、二重確認をするように
なりました。
10月
25
2011
小学生のころの話ですが、自分は交通事故にあったことがあります。
今思えばよくけがをせずに、いたものだな~と思います。
買ってもらったばかりの自転車で、友達の家に行く途中のことでした。
その自転車には、スピードメーターがついていて、どれだけ出せるかチャレンジしていました。
思いっきりこいで、メーターを見ながら走っていたので、前なんか見えていません。
スピードが30キロに達したときにそれは起きました。
前から車が来ていたのです。
少しカーブになっていたので、きづかなかったのかもしれません。
30キロで走っていた自転車はそのまま車に衝突して、自分はボンネットの上に放り出されました。
何が起きたのかわかりませんでした。
きちんと前を向いていればこんなことにはならなかったのにと思います。
悲しかったのは衝突した衝撃で自転車は使い物にならず、その後、すぐに廃車処分になったのを覚えています。
こんなことがあったからか、自分の子供には厳しく交通事故には気を付けるように言っています。
かわいい子供たちに何かあったら、親の責任ですから。
10月
24
2011
私は車に乗る機会が多いということもありまして、常に交通事故には気をつけながら運転をしているということがあります。
これは、相手にけがをさせないということもありますし、自分の身を守るという意味合いもありまして、いつもでかけるときには車の整備を怠らず、交通ルールを守って安全運転をするということを心がけているのです。
最近はいろいろなところで交通事故を防止するためのキャンペーンをしているということがありまして、こういったものは基本的なシートベルトの装着や車の運転時の安全確認、歩行者の側も目立つ格好をしておくことや、自転車に乗っているときの安全性を再認識するなど、実に幅広い内容のものがありまして、興味をそそられるということが多いのです。
こういった多くのことを改めて学びなおすことによって、いろいろなことが見えてくるということがありますし、実際に安全を意識して車を運転したりすることによって、より快適に生活をすることができるともいわれているのです。
10月
23
2011
冬になると車など乗り物による交通事故というものが多発するというふうにいわれています。
これは、路面の状態が悪くなり、スリップしたりする確率が上がるからだといわれているのですけど、こういったものに関してはスタッドレスタイヤの導入やスピードの出しすぎに注意するといった日頃からの準備や配慮というものが必要になってくるといわれています。
最近は子供を巻き込んだいたましい交通事故というものが多くなっていまして、そういったことを繰り返さないためにも、私たち車を運転する者がまず率先して交通ルールを守り、しっかりとしたドライバーになって安全運転を心がける必要があるのです。
これは、一人一人の心がけによるというところが大きく、それだけいろいろな面においてこういったものが関係してくるということを示しています。
私も毎日車を運転する中で頭の中にこういったことを常に置いておき、自分でしっかりとルールを守るという意識をするようにして、安全を心がけているのです。
10月
22
2011
事故多発という看板を良く見かけます。
道路を車で走行しているときにも、看板があるとちょっと気を引き締めたくなるのです。
そう思うドライバーは、数が少ないのかもしれません。
大概は看板など見ないで、進入禁止のところでさえも平気で入るドライバーがいるのですから、これは問題です。
自分も交通事故を体験しているからこそ、運転にも慎重になるのですが、経験がない人は粋がってしまう傾向があるようです。
事故は、突然やってくるのです。
自分が気をつけていても、向こうから来るといこともあります。
気持ちが浮ついていたり、自信過剰であるがために、アクセルを踏み込み過ぎてしまい、結果ブレーキをかけたらスピンしてしまて、対向車とぶつかる。
交通事故を防ぐには、ドライバーの意識の高さも必要です。
車というのは、走る凶器とも言われています。
常に、気持ちを引き締めて運転しなければ、命というもの、生と死と隣り合わせとなっているのです。
だから、事故をなくすには気持ちが大事なのです。
10月
21
2011
日頃から車を運転する機会が多い人は、いつも交通事故については気をつけているというふうにいわれています。
これは、基本的に車というものは便利だがその反面危険がある乗り物だという認識を持ち、安易に考えないということを意味しているのです。
実際にドライバーとして運転をしていると、ヒヤリとするような経験をするということがかなりありまして、そういった事態に陥らないためにも常に安全運転をする必要があるのです。
自分だけではなく他人をも巻き込む交通事故というものは、けっこういろいろな面において学ぶところが多いということがあります。
事故の原因はたいていがドライバーの不注意や慢心などメンタル的な面だというふうにいわれていまして、いかに心理的なものなどが大きいかということを示しているのです。
こういったことを避けるためには、自分が常に心を平常に保ち、しっかりとゆとりを持って運転をするということを心がける必要があり、交通ルールをきちんと守る意思を持つことが大切なのです。
10月
20
2011
壊れたパソコンや今年の七月で使えなくなったアナログテレビがまだ家の倉庫に眠っています。
このような電化製品をむやみやたらに捨てるのは絶対に良くないので何とかして捨てる方法はないのかなと思いました。
このような家電はごみの日に捨てるわけにもいかないし、法律でちゃんと家電リサイクル法がありますので、法律に沿ってちゃんとごみを出さないといけないですね。
最近では不法投棄が多くなっているそうです、古くなったアナログテレビを捨てる人が正規ルートで破棄しないで道端にアナログテレビを捨てるという酷いことをする人もいるものです。
それにパソコンの不法投棄なんて絶対にしてはいけないです、もしかしたら不法投棄をすることで自分のパソコンが持っていた情報が漏れてしまう可能性だってあり得るのですからね。
だから家電を破棄するときには、きちんと家電リサイクル法に沿って捨てていかないといけませんよ。
不法投棄は絶対にしちゃだめですよ。
10月
19
2011
皆さんは個人情報保護法という法律をご存じでしょうか?
名前は聞いたことがあっても、なかなか内容までは知らない、
という方もいらっしゃると思います。
実は私もそうです。
ちょっと調べたところ、
「5000名以上の情報を抱える事業者においては、
その事業者は個人情報取扱事業者とみなされ、
主務大臣への報告や善措置に従わない場合に刑事罰が科される」、
というものらしいです。
しかし、個人情報取扱事業者が、マスコミ、大学、宗教団体、政治団体で、
報道・著述、学術研究、宗教活動、政治活動の目的で個人情報を利用する場合は、個人情報取扱事業者の義務の適用を受けない、そうです。
何だかますます混乱してきました。
よくわからないので、私の中では、
取り合えず、自分の大事な情報は成るべくあちこちに
広めないほうがいいかな、という結論にしておきます。
いずれにしましても、インターネット等で情報があちこちに簡単に広まる
この世の中、いろいろ便利になりましたが、その分、
余計に個人情報保護法についてもっと気をつけねば、、、、
と思う今日この頃です。
10月
18
2011
独立して、会計からなにから全て自分でやってきた事業も、ようやく軌道にのってきたところ。
そうなると、仕事も忙しくなるし、事務員やパートも少ないけど雇いたい、そう考え出したら会計士にいろいろとお願いしたいですね。
軌道に乗らないときは、自分ひとりで食べて行くのがやっとでも、それが努力が実り、きちんと金額が入りようになった。
そうしたら、すべて自分でやる出なく会計士に任せる時期がきたのです。
ただ、会計士に頼むにしろ、まだまだひょっこ企業。
そうしたら、少しでも安く納めたいですね。
そういう時には、会計相談をしましょう。
今やインターネットでも探せる時代です。
登録している会計士の事務所に一括で見積もり依頼ができるので、手間もかからず探すこともできるのです。
しかも、士業者探しには一切金額はかからないので、安心して依頼できます。
地域に予算に業種や人間性などさまざまな条件で探せるので、まずはインターネットで検索していきましょう。
良い、会計士に出会えるでしょう。
10月
17
2011
小さな小さな会社でも事務所を構えていることが絶対条件です、会社を経営するときには必ず住所というものが必要になりますので、小さな事務所でもいいので探しておかないといけないです。
会社の経営をやり始めたばかりでしたら、共同の事務所を利用させてもらうという手段だっていいかもしれないですね。
社員だって自分一人だし、大きなOA機器もなければ荷物だってそんなにありませんので小さな会社の社長たちが集まっている共同事務所でしたらかなり安く利用することができそうですね。
目標は会社を成功させて一日でも早くこの共同事務所から出ることですね。
そのためにも毎日がむしゃらになって頑張っていかないといけないものです。
会社経営というのは本当に奥が深いものですね、追求すればするほど楽しくて経営というものはやめることができないですね、小さな事務所で働いていると可能性がどんどん広がっていくような気がしました。
頑張って成功させます。